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Qun 2026年7月号

月刊Qun 7月号の広告です。


19年の営業で2万台も修理していますので、当然修理技術は上がっています。

パソコンの壊れ方は様々ですし、同じ症状に見えても原因は違ったり、これは数えきれないほど修理してきた人の経験による診断でこそ見抜けます。

修理に使う工具、診断機も増え、新しい修理技術を常に研究し、以前修理できなかった症状でも今では可能になったものがいくつもあります。


最近はAIで調べて自分で直そうとする人が増えていますが、いくらAIが優秀でも的確に症状を伝えて的確に回答を得るには相当なパソコンの知識が必要です。

お子さんが病気になったとします。

AIで調べて〇〇の疑いがありますと回答があった時、病院に行かずそれを信じて親が治療するのは危険ですよね?

事実、AIの結果通りに自分で色々やってみて、悪化させて持ってくるお客様が後を絶ちません。

何もせずにすぐ診断にお持ちください🙂


 
 
 

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